「幸せにしてもらうわたし」から卒業しよう♡愛されヒロインになる方法

幸せを待たないで♡愛されヒロインになる方法

3次元でもヒロイン♡「オタク主婦 うさこ」です。

20年間の喪女生活を乗り越え、夫・にゃすけと奇跡の結婚。
オタクのまま幸せに生きる、自分最推しのアラサーフリーランス。
美人百花、カフェ、テニプリ、ゲーム実況、ポルノグラフィティが好き。

オタク女子のための自分磨きを発信しています。

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怒って八つ当たり、見返りを求める自己犠牲… 実は、要注意のサインです。

あなたは、自分で自分のことを幸せにできますか?

自分で自分のご機嫌をとれていますか?

 

生きていたら、メンタルが落ちることや

イライラやモヤモヤを感じること、ありますよね。

感情に良い悪いはないので、ネガティブな感情を感じても大丈夫。

そういうときでも、決して自分を責めないでくださいね。

 

でも…

自分のメンタルが落ちているのを、誰かに上げてもらおうとしていませんか?

自分のメンタルが落ちているのを、誰かのせいにしていませんか?

「こんなにやってあげているのに!」と、見返りを求めていませんか?

「これくらいわかってよ!」と、誰かに八つ当たりしてませんか?

と、もし自分の感情を他人任せにしているのなら、要注意のサイン。

あなたの中にある見えていない感情が、ヘルプを出しているのかもしれません。

「誰か」ではなく「あなた」の感情を見てあげてほしいんです。

「こんなに頑張ってるんだから、わかってよ!」自己犠牲をしていた頃。

以前のわたしは、他人任せの常習犯でした(笑)

「わたしはわたしで自立して、幸せになるの!!!

それが、夫婦や家族にとって幸せなことだから!!!」

誰に言われたわけでもないのに、そう勝手に意気込んでいました。

そして起業活動を始めるのですが、なかなか思うようにはいかず。

「稼げないわたしは、夫に認めてもらえないし、愛されない。

そのせいで、わたしは幸せになれない。」

と無意識に思っていたので、焦りだけが募っていました。

 

「あなたに幸せにしてもらいたい」「あなたのせいで不機嫌になった」

この考え方って「自分軸」ではなく、「他人軸」になっていますよね。

以前のわたしは自立しようと頑張っているように見えて、

心の奥底では無意識に「夫に幸せにしてもらう」ということを望んでいました。

その反面で「夫が認めてくれないせいで幸せになれない」とも思っていました。

「夫に幸せにしてもらいたいのに、夫が認めてくれないせいで幸せになれない!」

本当にぜーんぶ、他人任せです(笑)

だからわたしは、いつまで経っても心からは幸せになれませんでした。

コミュ障うさこ

「誰かのせい」は、ありえない。原因は、全部自分にある。

その後わたしは「じぶんノート」や「ライフデザイン講座」を通して、

「原因は自分にある」と気づきました。

わたしは他人軸の考え方になり、感情の扱いを他人任せにしていました。

でも、本来自分の感情は、自分が責任を持ってみてあげるものです。

そこに気づいてからはまず、自己犠牲をやめました。

自分を満たすことが最優先で、とことん自分を甘やかしました。

いつも「どうしたい?」「何がいい?」と自分の心に聞いてあげて、

小さなことを一つ一つ叶えていきました。

お姫様のように大切に扱われたいなら、まず自分が自分にそうしてあげる。

そうすると周りからも不思議と愛されるようになるんです。

旅先のホテルのお部屋を無料でグレードアップしてもらえたり、

スパのチケットが当たったり、

バイト先でクレームを受けた直後に他のお客様から

「よくあることだから、気にしなくていいよ!」と声がけをいただき、

クレームを受けたのに幸せになった!ということもありました。

 

そして、旦那さんは、もう十分わたしを幸せにしてくれていました。

でも、わたしは受け取れきれていませんでした。

「いえ、わたし稼げていないので…」と、受取拒否をしていたんです。

問題は「旦那さん」ではなく、「わたし」にありました。

わたしがわたしに、「ありのままで愛されてOK」という許可を、出せていなかったんです。

じぶんノート

愛されヒロイン女子は、感情を上手に扱える♡

わたしも経験をしていますが、自分の感情を上手に扱えないと、

心から幸せを感じることも難しくなります。

感じた感情は、自分できちんと対処をしてあげる。

そして、自分のご機嫌を自分でとってあげる。

愛され、大切にされる女性は、自分の感情を扱うのがとっても上手なんです。

そんな「愛されヒロイン女子」に、一緒になっていきませんか?

 

他の誰かに幸せにしてもらうんじゃない。

自分のことは、自分で幸せにする。

他の誰かからの愛情が足りていないと思うのは、

本当は、あなたからあなた自身への愛情が足りていないということ。

誰かに幸せにしてもらうのを待っているなんて、もったいない!

答えはいつでも、自分の中にあるよ。

幸せは、あなた自身が創り出すものだよ。

「もっと幸せになりたい」

そう悩んでいる方のお力になれますように♡

 

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隠れオタク、コミュ障、男性不信…

過去のわたしは、コンプレックスの塊でした。

「あの子みたいにもっとかわいかったら」
「もっと体力があったら」
「人生ハードモードかよ…」

自分のことが好きになれず、
人と比べては落ち込む毎日。

そんなわたしが
自分を好きになるノート術である
「じぶんノート」
を実践したことで、

オタクのままで、ありのままで、
ゆるくかわいく、幸せになることができました。

今は10年来の夢を叶えて「心の仕組みを伝える」講師となり、
仕事に恋するように働いています。

夫ともさらに仲良くなり、
お互いの夢を応援し合える最高のパートナーになれました。

もちろん、オタ活も絶好調!
ガチャで推しを引ける♡チケットがスルスル当たる♡

仕事も、恋(家庭)も、趣味も、全力で楽しんでいます。

何より…
わたしはわたしの人生の「ヒロイン」として生きています。

 

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